#コンテスト

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コンテストタグは、InterSystems開発者コミュニティで行われているコーディングコンペティションに関連する投稿をまとめたものです。

お知らせ Mihoko Iijima · 3月 11, 2022

開発者の皆さん、こんにちは!

次のコンテストへの参加準備はよろしいですか? 19 回目の InterSystems オンラインプログラミングコンテストのテーマは・・・

🏆 InterSystems Global Contest 🏆 です!

(もう 18 回も開催してたんですね。びっくり ( ゚Д゚) いたしました)

応募期間は 2022年3月21日~4月3日 です。 

💰 賞金総額: $10K 💰


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記事 Toshihiko Minamoto · 2月 9, 2022 2m read

これは、前回の「DockerマイクロサーバーとしてのIRIS Native APIを使用するWebSocketクライアントJS」のフォローアップです。

すべてのピースが1つのDockerイメージにまとめられたため、インストールがはるかに簡単になりました。
作業が楽になります。 ただしもちろん、マイクロサービスの原則はわかりにくくなくなっています。
オールインワンのバンドルパッケージであるため、 コンパクトになっています。

動作には変更がないため、 下位互換性のあるマイナーリリースと解釈されてしまう可能性があります。

これには、intersystems/iris-community:2020.2.0.204.0が含まれています。

実行するのは、以下の通りです。

  • docker pull rcemper/rcc:iris-nodejs-compact(1回)
  • docker run --rm --init -d \ --name=iris1 -p 52773:52773 -p 51773:51773 \ rcemper/rcc:iris-nodejs-compact (コンテナーを起動)
  • docker exec -it iris1 bash wsgo.sh (マイクロサービスを起動)
  • docker exec -it iris1 bash wsdemo.sh (テストデータを作成する制御を開始し、echoServerに送信して受信)
  • docker exec -it iris1 bash wsstop.sh (制御から実行されない場合は、最終的にサービスを停止)
  • docker stop iris1 (コンテナーを終了)

それだけです。

2021年7月7日:
正規化されたV2がリリースされました。

  • git clone https://github.com/rcemper/IRIS-NativeAPI-Nodejs-compact.git
  • docker-compose up -d
  • docker-compose exec iris iris session iris %ZSocket
  • docker-compose exec iris node WsockIris.js
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お知らせ Mihoko Iijima · 1月 28, 2022

開発者の皆さん、こんにちは!

次の InterSystems プログラミングコンテストのお題が発表されました!次は、Python です!

🏆 InterSystems Python Contest 🏆

応募期間:2022年2月7日~20日

💰 賞金総額: $10K 💰 + さらに賞品を用意予定です!


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お知らせ Mihoko Iijima · 2月 7, 2022

開発者の皆さん、こんにちは!

InterSystems Python コンテスト 2022 のテクノロジーボーナスについてご案内します。

以下のテクノロジを使いコンテストにご応募いただくと、ボーナス点を獲得できます!

  • Embedded Python - 4
  • Python Native API  - 3
  • Python Pex - 3
  • ObjectScript を使用しない - 5
  • アンケート への回答- 2
  • Docker コンテナの使用 - 2 
  • ZPM パッケージによるデプロイ - 2
  • オンラインデモ公開 - 2
  • コミュニティに記事を投稿する - 2
  • コミュニティに2つ目の記事を投稿する - 1
  • YouTubeでビデオを公開する - 3

詳細は以下の通りです。

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記事 Toshihiko Minamoto · 2月 1, 2022 5m read
これはIRIS 2020.2で動作するコーディングの例です 
最新バージョンとは同期していません。
また、InterSystemsのサポートによるサービスはありません

動作中のデモを確認できるデモビデオを以下で公開しています。https://youtu.be/dSV-0RJ5Olg

皆さんこんにちは
完全に新しいIRISイメージと**たった4行**のDockerコマンドを使って実行するイメージを使ってマイクロサービスのデモを行いましょう。 
2020年6月1日 - rcc

すべてのパーツを1つのコンテナイメージにまとめたコンパクトなオールインワンバージョンが公開されました。
詳細はこちら: IRIS-NativeAPI-Nodejs-compact
2020年5月24日 - rcc

Dockerを使った簡易インストールを追加しました。コンテキストを参照
2020年5月25日 - rcc

Linux & Windowsに最適な検証済みの強化スクリプトはこちら
https://github.com/rcemper/WSockClientMicroSV/blob/master/READMEwindows.MD
2020年5月26日 - rcc

このデモは、Caché用にすでに存在するNode.jsに基づくWebSocketクライアントを再設計したものです。 主に以下のような変更点があります。

  • 新しいIRIS Native API for Node.jsの使用。特にグローバル配列を操作する場合
  • 直接トリガーされたクライアントからサーバー設計への変更
  • マイクロサービス/マイクロサーバーの例として、結果を別のdockerイメージに配置
  • マイクロサービスの実行を制御するための単純なインターフェースをIRISに追加

ユーティリティをIRISホストで直接呼び出す代わりに、System Interoperability(別名 ENSEMBLE)で通常行うようにして、work-packagesをMicroServiceに送信します。
もちろん、2つ以上のWebSocketサーバーオプションがあります。
WebSocketクライアントサービスがジョブを完了したら、その結果を取得します。

組み込みのWebSocketクライアントに対するメリットは、すべてのネットワーク、セキュリティ、ファイアウォールの問題を主要なデータサーバーに寄せ付けないことです。 Node.js がこの分野で持っている経験と品質については言うまでもありません。

デモは wss: デフォルトのechoサーバーとして使用します。
次に、テキストを数行入力します。
独自のテキストの任意の場所に「Lorem Ipsum」を追加して、コンテンツを長くすると良いでしょう。
そして、それをサービスに送信して、エコーを待ちます。
また、制御プログラムをExitまたはサービスをStopする前に、
テキストを変更するオプションもあります。

この処理はすべて非同期で実行されます。
完了を待たずに、それまでにechoサーバーから受信した内容を、リスナーが
定期的に表示します。

インストールするには、以下が必要です。

  • IRISのdocker イメージ(intersystems/iris-community:2020.2.0.199.0)

  • WebSocketマイクロサーバーのdockerイメージ(docker pull rcemper/rcc:demoJS

  • 簡略化されたinit: initに次のdockerコマンドを実行してください。 docker run --name ini1 --init -it --rm \ -privileged -v $(pwd):/external \ rcemper/rcc:demoJS bash /rcc/init.sh ### 元のアプローチは有効ではありますが、必須ではありません。 ###

  • IRIS-Docker-micro-Durabilityを利用するためにOpen Exchangeまたはここから入手したWSockClientMicroSV.tar.gz

  • demoディレクトリの確認: Dockerイメージはnobodyであるため、保護をrwx (chmod 777) に設定します。###

これを実行するには、まずdemoディレクトリからIRISを起動します(-dまたは-itを実行して動作を観察します)。(!)

docker run --name iris1 --init --rm -d \
-p 52773:52773 -p 51773:51773 \
-v $(pwd):/external \
intersystems/iris-community:2020.2.0.199.0 \
-b /external/pre.copy

次にMicroServerを起動します。

docker run --name rcc1 --init -it --rm \
rcemper/rcc:demoJS /usr/bin/node /rcc/nodejs/WSockIris.js $(hostname -I)

. -itを使って起動したため、以下が表示されます。

platform = linux: ubuntu  

    *****************************  
    Connect to IRIS on: 192.168.0.23  
Successfully connected to InterSystems IRIS.  
    *** wait 3sec for request ***  
    ******* Startup done ********  

    *** wait 3sec for request ***  
    *** wait 3sec for request ***  

次に、新しいLinuxターミナルで制御アプリケーションを実行します。

docker exec -it iris1 iris session iris ZSocket  

以下が表示されます。

*** Welcome to WebSocket Micoservice demo ***  
Known Hosts (*=Exit) [1]:  
1  wss://echo.websocket.org/  
2  --- server 2 ----  
3  --- server 3 ----  
select (1):  ==> wss://echo.websocket.org/  
#
Enter text to get echoed from WebSocketClient Service
Terminate with * at first position
or get generated text by %
or append new text with @

1    hello socket microServer
2    now you got 2 lines
3    *

Select action for WebClient Service
New EchoServer (E), Send+Listen(S),New Text(N),Exit(X), Exit+Stop Client(Z) [S]s
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%

******* 0 Replies *******

******* 2 Replies *******
1    hello socket microServer
2    now you got 2 lines


Select action for WebClient Service

マイクロサービスでは以下が表示されます。

*** wait 3sec for request ***
echoserver:  wss://echo.websocket.org/
** Lines to process: 1 **
********* next turn *********
* WebSocket Client connected *
****** Client is ready ****** 

Line: 1 text> 'hello socket microServer '
Received: 1 > 'hello socket microServer '

Line: 2 text> 'now you got 2 lines '
Received: 2 > 'now you got 2 lines '

******* lines sent: 2 ******
*** replies received: 2 ****

*** wait 3sec for request ***

事後警告。 イメージのバージョンを必ず確認してください!
私はntersystems/iris-community:2020.2.0.
204にハマってしまいました。

注意: すべてのスクリプトはLinuxでのみテストされています!

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お知らせ Mihoko Iijima · 12月 15, 2021

開発者の皆さん、こんにちは!

InterSystems IRIS 2021.2 Preview 版 がリリースされました。新しい機能として LOAD DATA があります。

ということで、今回のコンテストでは、この新しい「LOAD DATA」をテストするコンテストにしてみたいと思います!

🏆 InterSystems Datasets Contest 🏆

応募期間: 2021年12月27日~2022年1月9日

💰 賞金総額: $9,450 💰


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お知らせ Mihoko Iijima · 11月 24, 2021

開発者の皆さん、こんにちは!

今年 2 回目となる「InterSystems 技術文書ライティングコンテスト」の開催が決定しました!👏

いつもの「IRIS プログラミングコンテスト」とは異なり、このコンテストでは、InterSystems のテクノロジに関連するあらゆるトピックについての記事を投稿いただくコンテストです!

🎄 InterSystems 技術文書コンテスト:クリスマスエディション 🎄

応募期間:2021年11月25日~2021年12月25日

今回は、応募期間中に投稿いただいた方 全員 賞品 をご用意しています。

特賞:Apple AirPods Max / Oculus Quest 2 (VR Headset) / Amazon Kindle / Apple AirPods Pro / Raspberry Pi

月間 55,000人 以上の読者が訪れるインターシステムズ開発者コミュニティに記事を投稿してみませんか?

詳細は以下の通りです。

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記事 Toshihiko Minamoto · 11月 16, 2021 4m read

ODataとは?

OData(Open Data Protocol)は、RESTful APIの構築と消費に関する一連のベストプラクティスを定義するISO/IEC認定OASIS標準です。 ODataは、リクエストとレスポンスのヘッダー、ステータスコード、HTTPメソッド、URL変換、メディアタイプ、ペイロード形式、クエリオプションなどを定義するための多様なアプローチを気にせずに、RESTful APIを構築しながらビジネスロジックに専念するのに役立ちます。 また、ODataには変更の追跡、再利用可能なプロシージャの関数/アクションの定義、および非同期/バッチリクエストの送信に関するガイダンスも提供されています(出典: OData.org)。

ODataのユースケース

  • 開発作業なしで、相互運用可能な形式でデータをRESTサービスとしてデプロイする。
  • 開発作業なしで、RESTを使って、BI、データ視覚化、ERP、CRM、ESB、ワークフローツール、およびエンジンでデータを消費できるようにする。
  • API管理ツールで企業データを仮想化する。
  • ODataは、これらのRESTful APIを使用して、SQLのようなクエリ機能を可能にするREST APIを実装するための標準的な方法を提唱しています。 ODataは基本的に、RESTアーキテクチャスタイルを利用しながら、HTTP、JSON、およびATOMの標準プロトコルを土台に構築されたWeb用のSQLです(出典: progress.com)。
  • ODataは幅広く採用されています。以下をご覧ください。
  • ODataはFHIRの実装に役立ちます。FHIR(Fast Healthcare Interoperability Resources Specification)は、医療情報を電子的に交換するための標準です。 FHIRを実質的に相互運用可能にため、$searchパラメーターにはOData仕様で規定されたルールをシステムが使用することが推奨されます。 さらに、FHIRは、クライアントとの信頼関係を築くため、追加のセキュリティレイヤにOAuthも使用しています(出典: progress.com)。
  • ODataは、ページネーション、バッチリクエスト、およびJSON、ATOM、XMLなどのさまざまな形式をサポートしています。
  • ODataとInterSystems IRIS

    InterSystems IRISはODataをサポートしていませんが、OData Server for InterSystems IRISを使用して、永続クラスをRESTとして公開することが可能です。

    次の手順に従ってください。

  • IRIS OData Serverのソースコードのクローンを次のようにして作成します: git clone https://github.com/yurimarx/isc-iris-odata.git
  • 次のフォルダに移動します: isc-iris-odata folder
  • 次を実行します: mvnw install(MS Windows)または ./mvnw install(Linuxまたはmac)
  • 次を実行します: docker build -t odata:1.0.0
  • 次を実行します: docker run -p 8080:8080 odata:1.0.0 OData Serverが起動します:
    1. 任意の永続クラスでInterSystems IRISインスタンスを起動します。
    2. ブラウザで次にアクセスします: http://localhost:8080/ 画面でパラメーターを設定します:

    1. これは私のインスタンスのパラメーターです。 ご利用のIRISインスタンスにパラメーターを設定してください。 ネームスペースにあなたのIRISのネームスペース、スキーマにSQLテーブルスキーマ、ポートにJDBCデータベース接続へのポートを設定します。
    2. [送信]を押すと、OData Server Dockerインスタンスが再読み込みされてパラメーターが適用されます。
    3. http://localhost:8080/odata.svc/にアクセスし、IRISスキーマのすべての永続クラスを表示します。 私の場合は次のようになります。

    1. 永続クラスに移動するには、次を参照します: http://localhost:8080/odata.svc/<Persistent_Class> 例: http://localhost:8080/odata.svc/Animal
    2. ODataサーバーは次のようにAnimalデータをリスト表示します。

    1. JSON形式で表示するには、次を参照します: http://localhost:8080/odata.svc/Animal?$format=application/json 次に例を示します。

    1.  行の詳細を表示するには、次を参照します: http://localhost:8080/odata.svc/Animal(8)?$format=application/json
    2. 削除するには、Postmanで次を指定してDELETEを送信します: http://localhost:8080/odata.svc/Animal(8)
    3. 挿入するには、次のようにPostmanで http://localhost:8080/odata.svc/Animalとプロパティ名と値のペアを持つJSON本体を指定してPOSTを送信します。

    1. 永続クラスを使用して、すべてのCRUD操作を実行できます。
    2. IRIS OData Serverがコミュニティで採用されるようになれば、今後、その他多数の機能がリリースされるでしょう。

    それでは!

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    お知らせ Mihoko Iijima · 11月 2, 2021

    開発者の皆さん、こんにちは!

    次の InterSystems オンラインプログラミングコンテストが決定しました! 

    お題は・・・・   🏆 InterSystems Security Contest 🏆

    応募期間は 2021年11月15日~11月28日 です!

    💰 賞金総額: $9,450 💰


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    お知らせ Mihoko Iijima · 10月 26, 2021

    開発者の皆さん、こんにちは!

    InterSystems Interoperability コンテスト 2021 の投票結果が発表されました!

    今回も、コーディングコンテストにご興味おもちいただきありがとうございました!

    この記事では、コンテスト受賞者を発表します!

    受賞された開発者の皆さん、👏おめでとうございます!🎊

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    お知らせ Mihoko Iijima · 10月 18, 2021

    開発者の皆さん、こんにちは!

    今週から、InterSystems Interoperability コンテスト 2021の投票が始まりました!InterSystems IRIS を使い開発されたベストソリューションにぜひ、投票をお願いします!

    🔥 投票はこちらから! 🔥

    投票方法については、以下ご参照ください。

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    お知らせ Mihoko Iijima · 10月 6, 2021

    開発者の皆さん、こんにちは!

    InterSystems Interoperability コンテスト 2021 の投票でポイントが加算される「テクノロジーボーナス」が発表されました!

    加点があるテクノロジは以下の内容です:

    • Business Process BPL または Business Rule の使用
    • カスタムアダプタの使用
    • Production EXtension(PEX) Java または .NET の使用
    • ワークフローエンジンの使用
    • Docker コンテナの使用
    • ZPM パッケージによるデプロイ
    • オンラインデモ公開
    • Code Quality pass
    • コミュニティに記事を投稿する
    • YouTubeでビデオを公開する

    詳細は以下の通りです。<--break->

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    お知らせ Mihoko Iijima · 9月 29, 2021

    開発者の皆さん、こんにちは!

    次の InterSystems オンラインプログラミングコンテストのお題が決定しました!

    お題は・・・・     🏆 InterSystems Interoperability Contest 🏆

    応募期間は 2021年10月4日~10月17日 です!

    💰 賞金総額: $9,450 💰

    (投票期間は 2021年10月18日~10月24日、勝者発表は 10月25日を予定しています)


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    お知らせ Mihoko Iijima · 9月 13, 2021

    開発者の皆さん、こんにちは!

    InterSystems Analytics コンテスト2021 は終了しました。コーディングコンテストにご参加いただきありがとうございました!

    この記事では、コンテスト受賞者を発表します! 

    受賞された開発者の皆さん、👏おめでとうございます!🎊

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    お知らせ Mihoko Iijima · 8月 26, 2021

    開発者の皆さん、こんにちは!

    InterSystems Analytics コンテストのテクノロジーボーナスが発表されました!

    Adaptive Analytics (AtScale) キューブの使用- 4 ポイント
    InterSystems Adaptive Analytics では、分析ソリューションに AtScale キューブを作成して使用するオプションを提供しています。

    今回、コンテスト用に準備した AtScale サーバ(URLと認証情報は Discord チャンネルで確認できます)にあるキューブを使用するか、JDBC 経由で IRIS サーバに接続し、新しいキューブを作成することもできます。

    AtScale を使用した Analytics ソリューションの可視化レイヤでは、Tableau、PowerBI、Excel、Logi を利用することができます。

    Adaptive Analytics のドキュメントAtScale documentation

    オンラインラーニング(InterSystems IRIS Adaptive Analytics Essentials)

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    お知らせ Mihoko Iijima · 8月 23, 2021

    開発者の皆さん、こんにちは!

    第1回 InterSystems 技術文書ライティングコンテスト が終了し、23 の素晴らしい記事🔥が掲載されました!

    初開催の技術文書ライティングコンテストへご参加いただいた皆様、ありがとうございました!

    この記事では、受賞作品をご紹介します!

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    お知らせ Mihoko Iijima · 8月 12, 2021

    開発者の皆さん、こんにちは!

    次回開催の InterSystems オンラインプログラミングコンテストについてご案内します!

    🏆 InterSystems IRIS Analytics Contest 🏆

    応募期間は 2021年8月23日~9月5日 です!

    💰 賞金総額: $8,750 💰

    (投票期間は 2021年9月6日~9月12日、勝者発表は 9月13日を予定しています)

    コンテスト専用ページ(https://contest.intersystems.com)もできました!


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    記事 Mihoko Iijima · 8月 16, 2021 5m read

    開発者の皆さん、こんにちは!

    InterSystems IRIS でアナリティクスソリューションを構築するにはどのような方法があるでしょうか。

    最初に、アナリティクスソリューションは何かについて確認しようと思いますが、とても幅広いテーマになってしまうので、Analytics コンテストで発表できるソリューションに限定してご紹介します。

    以下、モニタリングインタラクティブアナリティクスレポーティングの3種類のアナリティクスソリューションについてご紹介します。

    モニタリング

    一般的なモニタリングソリューションは、アクティブに更新される KPI を備えたオンラインダッシュボードで構成されています。

    モニタリングの主な使用例としては、新しいデータの KPI を常に視覚的に観察し、緊急時に対応することです。

    インタラクティブアナリティクス

    このソリューションはフィルタやドリルダウンが行えるインタラクティブなダッシュボードのセットを想定しています。

    主なユースケースは、グラフや表のデータを視覚化した上で、フィルタやドリルダウンを使用してデータを探しだし、ビジネス上の意思決定を行うことです。

    レポーティング

    レポーティングソリューションは、グラフやテキスト形式のデータを事前にデザインされたフォームで提供する HTML や PDF ドキュメントの形式で、静的(通常)レポートを提供し、メールで送付することもできます。

    レポーティングシステムの主なユースケースは、ビジネスにとって重要な製品やプロセス、サービス、セールスなどの状況を説明するレポートを一定期間に取得することです。

    このようなソリューションを構築するために、InterSystems 製品をどのように利用できるでしょうか。

    以下の項目で議論してみましょう。

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    お知らせ Mihoko Iijima · 7月 13, 2021

    開発者の皆さん、こんにちは!

    ✨新しいコンテスト✨「InterSystems 技術文書ライティングコンテスト」の開催が決定しました!

    🏆 InterSystems Tech Article Contest 🏆

    いつもの「IRIS プログラミングコンテスト」とは異なり、今回は InterSystems のテクノロジに関連するあらゆるトピックについての記事を投稿いただくコンテストです!

    応募期間:2021年7月15日~2021年8月15日  8月22日まで延長します!

    今回は、応募期間中に投稿いただいた方 全員 に 特別賞 をご用意しています。

    🎁優勝賞品:Apple iPad 🎁


     

    月間 55,000人 以上の読者が訪れるインターシステムズ開発者コミュニティに記事を投稿してみませんか?

    詳細は以下の通りです。

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    お知らせ Mihoko Iijima · 7月 26, 2021

    開発者の皆さん、こんにちは!

    第 13 回 InterSystems IRIS プログラミングコンテスト(AI)への応募、投票が全て終了しました。コンテストへのご参加、またご興味お持ちいただきありがとうございました。

    今回のお知らせでは、見事受賞されたアプリケーションと開発者の方々を発表します!


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    お知らせ Mihoko Iijima · 7月 26, 2021

    開発者の皆さん、こんにちは!

    第 13 回 InterSystems IRIS プログラミングコンテスト(AI)にご応募いただいた作品に対して加点されたテクノロジーボーナスをご紹介します!

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    お知らせ Mihoko Iijima · 7月 19, 2021

    開発者の皆さん、こんにちは!

    今日から、第13回 InterSystems IRIS プログラミングコンテスト(AI) の投票が始まりました!

    これだ 🔥 と思う作品への投票、よろしくお願いします!

    🔥 投票はこちらから! 🔥

    投票方法については、以下の通りです。

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    お知らせ Mihoko Iijima · 7月 7, 2021

    開発者の皆さん、こんにちは!

    第 13 回 InterSystems IRIS プログラミングコンテスト(AI編)のテクノロジーボーナス🍆が発表されました!

    ボーナスポイントを獲得して 💰賞金💰 をゲットしてください!

    IntegratedML の利用 - 4 ポイント

    AI/ML ソリューションに InterSystems IntegratedML を利用すると4ポイント獲得できます。

    ご利用いただくときは、IRISのバージョンが2021.1以上であることをご確認ください。ZPMパッケージマネージャを含めた最新のMLイメージは以下イメージ名です。

    intersystemsdc/iris-ml-community:2021.1.0.215.0-zpm
    intersystemsdc/irishealth-ml-community:2021.1.0.215.0-zpm

     

    R Gateway and Python gateway の利用 - 4 ポイント

    InterSystems IRIS 2021リリースには、R ゲートウェイと Python ゲートウェイの 2 つの新機能が含まれています。

    Rゲートウェイの使用方法に関するテンプレートを公開しています。使い方の簡単なデモはこちらのビデオをご覧ください。

    Embedded Python の利用 - 4 ポイント

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    お知らせ Mihoko Iijima · 6月 20, 2021

    開発者の皆さん、こんにちは!次のコンテストのテーマが発表されました!

    🏆 InterSystems AI Programming Contest 🏆

    応募期間は 2021年6月28日~7月18日 です!

    💰 賞金総額: $8,750 💰

    (投票期間は 2021年7月19日~7月25日、勝者発表は 7月26日を予定しています)

    優勝特典

    1、審査員から多く票を集めたアプリケーションには、以下の賞金が贈られます。

    🥇 1位 - $4,000 

    🥈 2位 - $2,000 

    🥉 3位 - $1,000

    2、開発者コミュニティで多く票を集めたソリューションには、以下の賞金が贈られます。

    🥇 1位 - $1000 

    🥈 2位 - $500 

    🥉 3位 - $250

    複数の参加者が同数の票を獲得した場合、全参加者が勝者となり賞金は勝者間で分配されます。

    参加資格

    どなたでもご参加いただけます!(InterSystems 開発者コミュニティのアカウントを作成するだけでご応募いただけます)

    👥 開発者がチームを組んで共同でアプリケーションを作成し、応募することもできます! 1チーム 2~5名 までご参加いただけます。

    チームでご応募いただく場合は、アプリケーションの README にチームメンバー名の記載をお忘れなく!!(開発者コミュニティのプロファイルのリンクもお願いします)

    コンテストのスケジュール

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    お知らせ Mihoko Iijima · 6月 7, 2021

    開発者の皆さん、こんにちは!

    第12回 InterSystems IRIS プログラミングコンテスト(FHIR Accelerator)への応募、投票が全て終了しました。コンテストへのご参加、またご興味をお持ちいただきありがとうございました。

    今回のお知らせでは、見事受賞されたアプリケーションと開発者の方々を発表します!

    🏆 Experts Nomination - 特別に選ばれた審査員から最も多くの票を獲得したアプリケーションに贈られます。  

    🥇 1位 - $4,000 は FHIR Data Studio Connector を開発された @Dmitry Maslennikov さんに贈られました!

    🥈 2位 - $2,000 は FHIR Simple Demo Application を開発された @Marcello Correa さんに贈られました!

    🥈 3位 - $1,000 は iris-on-fhir を開発された @Henrique Dias Dias さんと @José Roberto Pereira さんに贈られました!

    🏆 Community Nomination - 最も多くの票を獲得したアプリケーションに贈られます。

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    お知らせ Mihoko Iijima · 6月 1, 2021

    開発者の皆さん、こんにちは!

    いよいよ、第12回 InterSystems IRIS プログラミングコンテスト(FHIR Accelerator)の投票が、6月3日(木)US時間 から開始されます!

    当初、5月31日(US時間)から投票開始予定でしたが、応募期間を延長し 6月3日が投票開始日となりました。

    テーマは、InterSystems IRIS FHIR Accelerator Service (FHIRaaS) on AWS を使用して構築されたソリューションです。関連記事にご利用を開始するための手順を掲載しています。ぜひご参照ください。

    ➡️ 投票は 6月3日から! これだ 🔥 と思う作品への投票、よろしくお願いします!

    投票方法や新機能について:

    Experts nomination:

    今回は、経験豊富な審査員がベストアプリを選び、Expert Nominationで賞品をノミネートします。

    ↓審査員↓

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    お知らせ Mihoko Iijima · 5月 5, 2021

    開発者の皆さん、こんにちは!GW は、のんびりゆったり良いお休みになりましたでしょうか🎏?

    休み明けにぴったりのコンテストテーマが発表されました!今回は 🔥 FHIR Accelerator 🔥 です!

    🏆 InterSystems FHIR Accelerator Programming Contest 🏆

    InterSystems FHIR-as-a-service on AWS を使用する、または、InterSystems IRIS FHIR Accelerator を使用したソリューションの開発に役立つアプリケーションを開発し、ご応募ください!

    応募期間は 2021年5月10日~5月30日 です!

    💰 賞金総額: $8,750 💰

    (投票期間は 2021年5月31日~6月6日、勝者発表は 6月7日を予定しています)

    優勝特典

    1、審査員から多く票を集めたアプリケーションには、以下の賞金が贈られます。

    🥇 1位 - $4,000 

    🥈 2位 - $2,000 

    🥉 3位 - $1,000

    2、開発者コミュニティで多く票を集めたソリューションには、以下の賞金が贈られます。

    🥇 1位 - $1000 

    🥈 2位 - $500 

    🥉 3位 - $250

    複数の参加者が同数の票を獲得した場合、全参加者が勝者となり賞金は勝者間で分配されます。

    参加資格

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    お知らせ Mihoko Iijima · 5月 8, 2021

    開発者の皆さん、こんにちは!

    いよいよ 🏆 InterSystems FHIR Accelerator Programming Contest 🏆 への応募が開始されます!

    今回のコンテストに参加するためには、InterSystems IRIS FHIR Accelerator Service (FHIRaaS) を AWS で利用する必要があります。

    FHIRaaS の利用を開始するための最初の手続きとして、特別なコードを含めた URL を使用して ISC Dev FHIR Portal でユーザ情報を登録する必要があります。

    「特別なコードを含んだ URL」って?

    以下例のように「特別なコード」をクエリパラメータに指定して、ポータルサイトにアクセスします。

    👉🏼 https://portal.trial.isccloud.io/account/signup?code=特別なコード
     

    ポータルサイトを利用するための「特別なコード」は、以下いずれかの方法で入手できます!

    • コミュニティ上で @Irina Podmazko へダイレクトメッセージを送付する
    • DC Discord channel にアクセスして、またはプライベートメッセージでコンテスト担当者に連絡する
    • このお知らせのコメント欄に「コード希望!」を記入する(担当者からダイレクトメッセージでコードをお知らせします)
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    お知らせ Mihoko Iijima · 4月 27, 2021

    開発者の皆さんこんにちは!

    第11回 InterSystems IRIS プログラミングコンテスト(開発者ツール) への応募、投票が全て終了しました。コンテストへのご参加、またご興味をお持ちいただきありがとうございました。

    今回のお知らせでは、見事受賞されたアプリケーションと開発者の方々を発表します!

    🏆 Experts Nomination - 特別に選ばれた審査員から最も多くの票を獲得したアプリケーションに贈られます。  

    🥇 1位 - $4,000 は Server Manager for VSCode を開発された @John Murray さんに贈られました!

    🥈 2位 - $1,500 は Config-API を開発された @Lorenzo Scalese さんに贈られました!

    🥈 2位 - $1,500 は zpm-explorer を開発された @Henrique Dias Dias さんと @José Roberto Pereira さんに贈られました!

    🏆 Community Nomination - 最も多くの票を獲得したアプリケーションに贈られます。

    🥇 1位 - $750 は Server Manager for VSCode を開発された @John Murray さんに贈られました! 

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